2013年8月13日火曜日

アバター

ジェームズ・キャメロン監督の「アバター」がアカデミー賞も取る勢いです。これで世界中に「アバター」が英語だと認識されてとても嬉しい思いです。今まで英会話の先生に「アバター」と言っても、「なんだそれは?日本語か。」と言われていました。確実に英語だと思うのに(もちろんインドからの言葉ですが)、またまた、日本語英語かとの冷笑に長年耐えてきたのです。



こんな経験は他の言葉でもあります。例えば、ニート。イギリス人の先生にはほとんど通じますが、アメリカ人の先生には通じません。よほど、「これは英語だ。」と自分自身で認識確信していないと、「英語の先生が英語じゃないというんだから~~~。」と、自分の英語に自信を無くし、喪失感が残るのみ。



とにかく、英語スピーカーにも普通の英語と認識されることに・・・感激!!!







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